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鼻毛チェック、忘れずに。

えー…このタイトルわ生徒会の先輩に言ッてやリたいです。
やッて執行部会ンときいッつも鼻毛束で出てるンやもン爆笑
もーね、もう01人のあたしと一緒に入ッた先輩とアイコンタクトしながら爆笑ですよ
ほーンまにあの人やッばいから!!はンぱないあれこそパネェや爆笑
ほンまおもろいわあー!!!!!!!!

今日わ初バイトでしたあ↑
まあぢ緊張したでよやッばいやッばいでも同期の仔おッたからまだよかッたあ↑
ずーッとお客様のゴミとか頂いてほかしたリ机拭いたリ…
時にわちッこい仔と喋ッたリ…
ほーンま楽しいわあー
しかも今日わジュースの入れ方教えてもろたッ
以外とかーンたンやなあーいのー
まあ?01回SとM間違えてコップからジュース溢れさしたしたけど何か
先輩もめちや優しかッてよかッたわあ↑
ただ…。かッこいい男の先輩がおらンなンか陰やけど陰ン中でわ中の上ぐらいの人いぱあいやッた
明日も10時から14時までいンやあー+゜
楽しみやなあ↑↑↑


わたくし今まで錦戸亮一本でしたがついに本気の恋をしてしまいましたがな
もーね、やッばいのよ!!!
めちゃくーちゃあ好きやッちゅうねェンン[Byくうちやン笑
その人との出会いを一部始終書きたいからよかッたら見てね
ちょッとだけこッちに書くわ。ゑ


本気の恋の相手⇔裕先輩
キューピットナンバー01⇔愛方
キューピットナンバー02⇔M先輩
裕先輩がなンでこの名前になッたかわ読ンで頂いたらわかるかと…★
文才全くといッていいほどないンで伝わらない方が多いかと…;苦笑

∞かッこいいなあー…∞

生徒会の帰リ、地元の寿司屋さンの前を通ッた時{バイト急募}のチラシが貼ッてるのを発見しました。
そのときにチラッと外から窓越しにある人が見えました。
ブラックレンジャーに似てるあの人が。
しかもめちや笑顔やないの!
あたしわ{やッば!めッちゃかッこいい!ここでバイトしよ!}と思いました。
時間を確認するため、携帯を開くともう07時30分。
08時からわ塾です。この日は諦め、{履歴書もないし明日の帰リまた履歴書持ッて行ッてみよー}と思い、この日は家路に辿リ付きました。
この日の夜、裕先輩のことをよおーく考えてみると…
いつも朝駅で向かいのホームに立ッてる人やないの!
と思い01人で興奮してました。苦笑

次の日の帰リ、ウキ02した気分で地元に着き、履歴書を握リしめて寿司屋さンの前に行くと…
悲しいかな、バイトの急募、はがされてた[字余リ 笑
中を見ると女の仔がもうバイトとして入ッてました…
胸になにかが刺さリました
裕先輩と仲良く話してるバイトの仔に嫉妬してるなンてことに気付くのわまだ先の話…。


∞恋に落ちた∞

それから01ヶ月ぐらいが過ぎ、毎朝チラッと裕先輩を見ることが日課になリかけていた時…肝
愛方からのデートのお誘いが
地元のBV0内のゲーセンに行きプリクラを撮ッて印刷されるのを待ちにプリ機の中から出たら…
(゜▽゜!!!!!!!!)
裕先輩がおるやないの!!
愛方に{おる!見て!ほら!!!!!!}と絶叫しました。
裕先輩わ何人かの友達とおッてトーマスの乗リ物に乗ッてました。かーわーいーいー!笑
愛方わどれが裕先輩かわからンかッたらしく、{あのトーマス乗ッてる人!}と叫びました。
やッぱリ自分らの方見て絶叫してるのに気付いたらしくこッちをチラッ02見てきます。
その時…
わたくしリおなわ恋に落ちました。
恋に落ちた時までも愛方と一緒におるとかどンなけ…笑
あ。いい意味でですよ?
そしてゲーセンを出たあと、{なンでメアド聞かンかッたンや…↓}と後悔しました。
次の日の朝、ドキ02しながら駅に行くといつもいるのにいませンでした…

そして次の日になリました。
いつもわホームとホームやのに、この日わ違います。
この日初めて30造竜離を感じました。
改札口が隣同士やッたンです!
もーほーンまやばかッた!!どッきどきですよ!
そのことを友達に言うたら{たいしたことないやン}て言われて学校の友達の前で泣いた…なンてことわ置いといてー…
その日の帰リ、裕先輩のバイト先の寿司屋さンの前を通るとまたバイトの女の仔と仲良く喋ッてました…
この時初めて、最初女の仔に抱いた気持ちが嫉妬やと言うことに気付きました。
そしてこの日、決心しました。
裕先輩にメアドを聞くと…!

∞落ちたリあがッたリ…∞

聞くと決心した次の日、愛方ちやンとサマスペの申し込みするために学校早退しました。
その後一緒に裕先輩を駅で待つ約束をして。
…が。その日わものッそい雨やッたので愛方の家とあたしン家の調度真ン中ぐらいのとこにある郵便局に申し込み場所を変更
申し込みが終わッた後、駅に行こうと歩いてると…
傘をさし、チャリンコを乗ッてる裕先輩の姿が。
急すぎて結局メアド聞けませンでした…
その後、愛方と一緒に某コンビニで病ンでたらいつも裕先輩と朝一緒におる元同中のM先輩が。
愛方に相談して、裕先輩のこと聞くことにしました。
あたし{あッあのッ!}
M先輩{え?あはい?}
この辺わ緊張しとッて覚えてませン…。苦笑
とにかくこの会話で裕先輩に彼女がおらンことがわかリました。
M先輩{あッじゃあ裕に教えるから携番教えてや}
あたし{あッはい!言いますね?}
てなリました
その後塾やッたので愛方の家にちょッとだけよッてすぐ帰リ、ご飯食べ、塾に行きました。
塾に行ッても裕先輩から電話かかッてくるかも…なンて考えて勉強が手付かずでした…苦笑
なぜかいつもわ09時30分には終わる塾が今日わ09時45分までに延長されました
塾の先生に苛立ちを感じつつも携帯を開くと知らン番号から電話が02件。
この時あたしわ思いました。
裕先輩かM先輩や…!泣
すぐかけ直しましたが出ませンでした
泣きながら愛方に電話して電波が悪かッたため切れた瞬間携帯にあの番号から電話が。
…(゜▽゜!!!!!!!!)
テンパリながら電話に出ると裕先輩でした。
もー最初わわッけわからンくてずーッとテンパッてました…耳心
それから30分ぐらい喋ッてメールしたいンですけど教えてもらッていいですか?!ッて聞いたら全然ええよ♪て言われたからメアド教えてもらッてメールしました♪

以上!
この辺のことわめちや鮮明に覚えてるけどもッたいないから内緒にする!
ここまでさらけ出したンやからちょッとぐらいわ秘密あッてもいいやンねえ?笑

ここまで読ンでくれたみンなえ揺れるハート


キスマークンマァ


亮ちやンパクッてみた。笑
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